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2008年7月13日21時52分
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映画×東京とっておき雑学ノート

映画×東京とっておき雑学ノート

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1,750円 映画×東京とっておき雑学ノート

本音を申せば 著者:小林信彦出版社:文藝春秋サイズ:単行本ページ数:258p発行年月:2008年04月この著者の新着メールを登録する年金、薬害肝炎、環境問題……問題だらけの日本にあって、なにを頼りに生きてゆけばよいのか。映画と東京について書きとめよう【内容情報】(「BOOK」データベースより)自分の眼で見たことしか信じない「時代観察者」の面目躍如!「映画」と「東京」の現在とうつろいを克明に記す。【目次】(「BOOK」データベースより)孫のいるパーティーで/ゆく人くる人/初詣と不安/「ドリームガールズ」の舞台と映画/町が消えてゆく/“文化力”と町の荒廃/暖冬異変と脳天気/定年後のある種のたのしみ/喜劇人の孤独/やれやれ、というアカデミー賞〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)小林信彦(コバヤシノブヒコ)昭和7年(1932年)東京生れ。早稲田大学文学部英文学科卒業。翻訳推理小説雑誌編集長を経て作家になる。平成18年(2006)年、『うらなり』で第50回菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 雑学・出版・ジャーナリズム> 雑学

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